絵画の部
2023年2月趣味の作品展ー絵画3-1
背景は、抽象画を学んだ時の作品の一部を切り取り拡大しました。
「ひまわり畑」河内敦子
宮水学園のパステルクラブに
入れて頂きました。
楽しいクラブです。
「沈黙」河内敦子
コメントなし
「何を見ているの?」河野昌弘
西宮駅南のフレンテビル4階にあった「NHK絵画教室」に通い
始めた最初の筆です。人形のモデルが題材。
2023年2月趣味の作品展ー絵画3-3
2年かけて紅葉を追っかけ現地で画きました。
障がいの人に優しい公園で帰りにはリハビリ施設を
利用しています。
「老婦人と老木のさくら」増原敬子
須磨浦公園で偶然出会った老婦人と桜の老木。
老婦人が手入れした可愛い花々。
桜は老木になっても見事な花を咲かせていました。
「一期一会」いい出会いでした。
「神戸港」増原 隆
北公園からの展望、久々に写生に出てポーアイ北公園から
変遷した神戸港を描いてみました。
「夕陽」増原敬子
あたりを赤く染める夕焼け
加古大池の花火に自転車で集まった人々・子供達なつかしい
思い出の一コマです。
2021年3月趣味の作品展 絵画の部5-1
コメント
「糸の絵」とは、ミシンに原画をセットして、その絵の周りをたどりながら縫います。上糸と下糸の色を変え、又糸調子も変えることによって、さまざまな色調子を作り出すことができます。この方法で糸による水彩画のような描き方ができます。世界に類のない「糸の絵」です。
「ボタン」(糸の絵) 明石 きみ子
コメント (前記)
「夙川」(水彩画)宇佐美 修郎
コメント コロナで息を潜めていた5月の一枚で夙川の橋の
下から描きました。
「人物」(水彩画)宇佐美 修郎
コメント なし
2021年3月趣味の作品展 絵画の部5-2
コメント なし
「横浜ベイブリッジ」(水彩画) 菅生 正
コメント なし
「円窓の吉祥花」(布押絵)小原 美也子
コメント 美しい花で、世の中を明るくしましょう。
「かたつむり」(切り絵) 小原 美也子
コメント おまえの頭はどこにある、
つのだせ、やりだせ、目だまだせ。
2021年3月趣味の作品展 絵画の部5-3
コメント パステルで遊んでいます。
「遊ぶ(2)」(パステル画)河内 敦子
コメント パステルで遊んでいます。
「綾部市西方町」(水彩画) 田中 夏雄
コメント 有名なうどん店の入口付近でランチの後、
スケッチしました。
「篠山市野中」(水彩画) 田中 夏雄
コメント 手前は広々とした畑が広がり、横長な建物の街並みが
広がります。
2021年3月趣味の作品展 絵画の部5-4
コメント 神戸、須磨若宮町にある須磨漁港を描いてみました。
「慈眼の庭にて」(水彩画)増原 敬子
コメント 京都 大原三千院の奥にある「慈眼の庭」の紅葉です。
「六甲・大橋」(油絵) 増原 隆
コメント 神戸ゆかりの美術館の別車氏の作品に刺激され、
六甲アイランドでスケッチしたものです。
「須磨浦から」(油絵) 増原 隆
コメント 近場の須磨海岸を絵にしました。幼少期に海パンで
よく遊びに行った所です。
2021年3月趣味の作品展 絵画の部5-5
コメント JR元町北出口側から県公館までの坂道。
神戸・元町らしい景色ではないかと。
「習いごと」(日本画) 小川 由紀江
コメント 中々、赤の色が美しく出なくて苦しみました。
「尾道遠望」(油絵) 野村 和弘
コメント 尾道遠望
2019年趣味の作品展 絵画の部5-1
私の心象の舟です。
「人物」宇佐美修郎
原色を躍らせてみたかった。
「秋日和」岡内玲子
神戸諏訪山公園内の「緑の相談所」の庭園の一角を
描きました。透明水彩にクレパスを使用。
「招冬の富士」小川由紀江
2019年趣味の作品展 絵画の部5-2
京都・嵯峨野 松尾芭蕉の高弟・向井去来の
住した草庵。
「吊し大根」上塘樹賢
湖北にて。
「市友会はいかが!」河内敦子
懐かしい顔。
2019年趣味の作品展 絵画の部5-3
「気の合う木」玉谷洋美
まっすぐにのびたポプラの木をみて、ぐーと
引きつけられ、孫もこの木のように育ってほしい
と描きました。(丹波市にて)
「花とお地蔵さま」玉谷洋美
幼い子がいろんな事故で生命を亡くしています。
悲しいことが少しでもなくなるよう願いながら
描きつづけています。
「私のかわいいマミーちゃん」冨田容子
2019年趣味の作品展 絵画の部5-4
「風景画」野田幸子
最近は忙しくて絵を描く時間がなくなりました。
「漁港にてⅠ」野村和弘
「漁港にてⅡ」野村和弘
2019年趣味の作品展 絵画の部5-5
台風21号接近中でしたが、孫との旅行で
強行しました。結果オーライでした。
「ぶどうの郷 勝沼駅」増原 隆
ワインの産地勝沼で楽しい夏休みを
家族で過ごせました。
「武田尾河畔」水川和代
武田尾で川沿いの小道をみつけました。すすきの群れや、
黄色の小花、風情があったので描きました。翌年行ってみると
河川工事のため土砂と資材に埋もれてました。あの日の風景は
この絵と共に私の記憶に残ります。
「みたらい渓谷周辺」水川和代
奈良のみたらい渓谷付近を走行中、美しい紅葉が目に
入りました。狭い道路で車を気にしながら撮った風景
です。
2017年趣味の作品展 絵画5-1
「作品1」宇佐美修郎
コメント 何か違うものが描きたのですが。
「静寂」 岡内玲子
コメント
「景1」 岡本節子
コメント
「白鷺」小川由紀江
コメント 獲物を見つめる白鷺。
2017年趣味の作品展 絵画5-2
「晩秋の高山寺参道」 上塘樹賢
コメント 落葉後の境内静寂です。京都の北部三尾の
辺り、ここ高山寺・神護寺など絵になります。
「冬の別荘」 上塘樹賢
コメント 雪の景色を久しぶりに描きました。寒中現場では
無理。撮って家でゆっくりと。白い部分はほぼ生地のまま!
「仕事・仕事・仕事のあとは」2枚組 河内敦子
コメント ちょっと楽しい絵にしてみました。
2017年趣味の作品展 絵画5-3
「楽しみ」 河内敦子
コメント これからは楽しいことばかりでしょう。
「とり」 木澤茂芳
コメント
「静物」 北村公子
コメント
「風景」 澤野明美
コメント
2017年趣味の作品展 絵画5-4
「丹波の秋」 玉谷洋美
コメント 美しい紅葉に感動して描きました。
「丹波の夏」 玉谷洋美
コメント 夏山の美しさと花の色の美しさを描きました。
「ふじと王林」 冨田容子
コメント 歯ごたえがあり蜜入りが多いふじ、香りが芳醇で甘味の強い王林、どちらも大好きです。そんな2種を心をこめて描いてみました。
「アジサイ」 冨田容子
コメント 小ぶりのかわいいアジサイだったのですが、花瓶の方に力が入ってしまいました。
2017年趣味の作品展 絵画5-5
「果物他」 野田幸子
コメント 一時より描くことが少なくなりましたが、これからも描き続けたいと思います。
「高層住宅と海」 野村和弘
コメント
「武田尾」 水川和代
コメント 毎年武田尾に行ってます。その日の天候や季節によって、毎回違った表情を見せてくれます。