写真の部
2023年2月趣味の作品展ー写真1
「麦秋の丘」 竹下 宗一
北海道富良野では麦の穂が風に揺られ、バックにはラベンダーと
ポピーを取り込みました。麦秋(ばくしゅう)とは、麦が熟し、
麦にとっての収穫の「秋」であることから、夏の季語。
「瑞雲=球を追う龍神様」 河野 昌弘
西宮在住で墨絵日本画家として、あまりにも有名な「武井香璋』画伯の
令和元年 御大禮祈念 武井香璋の世界展」が廣田神社参集殿にて開催されました。
「ファンタジー」 岡元 伊曾子
夜のとばりが下りて、幻想の世界が拡がる。遠くに関西空港のあかりが
見えて、夢がふくらんでくる。(リンクウタウンにて)
「ブラックキャット」 岡元 伊曾子
タロイモ科、花は暗紫色、長さ30cmの糸状、花房はコウモリの
翼を思わす幅拾い黒栗色の苞に包まれている。その様子が黒猫の顔に
似ている。(マレー半島にて)
北海道富良野では麦の穂が風に揺られ、バックにはラベンダーと
ポピーを取り込みました。麦秋(ばくしゅう)とは、麦が熟し、
麦にとっての収穫の「秋」であることから、夏の季語。
「瑞雲=球を追う龍神様」 河野 昌弘
西宮在住で墨絵日本画家として、あまりにも有名な「武井香璋』画伯の
令和元年 御大禮祈念 武井香璋の世界展」が廣田神社参集殿にて開催されました。
「ファンタジー」 岡元 伊曾子
夜のとばりが下りて、幻想の世界が拡がる。遠くに関西空港のあかりが
見えて、夢がふくらんでくる。(リンクウタウンにて)
「ブラックキャット」 岡元 伊曾子
タロイモ科、花は暗紫色、長さ30cmの糸状、花房はコウモリの
翼を思わす幅拾い黒栗色の苞に包まれている。その様子が黒猫の顔に
似ている。(マレー半島にて)
2023年2月趣味の作品展ー写真2
「3年ぶりの秋祭り」3枚組写真 竹下 宗一
姫路市大塩天満宮の秋祭り、
災厄を吹き飛ばせと、若者達の熱気があふれました。
各町ごとの色鮮やかな法被にかこまれ、毛獅子や屋台が
躍動しました。
姫路市大塩天満宮の秋祭り、
災厄を吹き飛ばせと、若者達の熱気があふれました。
各町ごとの色鮮やかな法被にかこまれ、毛獅子や屋台が
躍動しました。
2021年3月趣味の作品展 写真の部2-1
「大蛮」(だいばん)竹下 宗一
コメント 西宮市の友好都市高知県梼原町に伝わる津野山神楽。
乳児の息災を願い大蛮に抱いてもらって五方の神々に祈ってもらう舞。
「悪疫退散」 竹下 宗一
コメント 「コロナに打ち勝とう」1日も早い収束を祈願し、
花火のルーツである悪疫退散祈願。
「一番輝けるとき」 岡元 伊曾子
コメント 西日を花心に吸い込むように受けて魅せられた
一瞬です。
「いのちの気配」 岡元 伊曾子
コメント あざやかな色と生き物の動きに吸い込まれました。
コメント 西宮市の友好都市高知県梼原町に伝わる津野山神楽。
乳児の息災を願い大蛮に抱いてもらって五方の神々に祈ってもらう舞。
「悪疫退散」 竹下 宗一
コメント 「コロナに打ち勝とう」1日も早い収束を祈願し、
花火のルーツである悪疫退散祈願。
「一番輝けるとき」 岡元 伊曾子
コメント 西日を花心に吸い込むように受けて魅せられた
一瞬です。
「いのちの気配」 岡元 伊曾子
コメント あざやかな色と生き物の動きに吸い込まれました。
2021年3月趣味の作品展 写真の部2-2
「アーカイブ」ARCHUVE(1) 小寺 雅美
コメント
学生の頃、写真に夢中でした。今、自分の足跡を
振り返ると思い出します。これらをアーカイブ
(過去の記録)と名付けました。そして、昨日は、
今日のアーカイブとなり・・・まだまだ続く・・・
「春はセンバツから!」廣瀬 一雄
コメント なし
「冬の鹿寄せ」廣瀬 一雄
コメント なし
桜草⇒米田美恵子副会長育成出品
コメント
学生の頃、写真に夢中でした。今、自分の足跡を
振り返ると思い出します。これらをアーカイブ
(過去の記録)と名付けました。そして、昨日は、
今日のアーカイブとなり・・・まだまだ続く・・・
「春はセンバツから!」廣瀬 一雄
コメント なし
「冬の鹿寄せ」廣瀬 一雄
コメント なし
桜草⇒米田美恵子副会長育成出品
2019年3月作品展ー写真
写真の部は2名だけの出品となりました。
次回は多くの皆さんの出品を!
「えびす様・大黒様」 竹下宗一
コメント 西宮市の友好都市である高知県梼原町の津野山神楽です。
車で片道6時間かけて、神楽撮影は5時間、その中から選びました。
「春を愛でる」 岡元伊曾子
コメント 春一番(4月)にデンマーク各地で一斉(正午)に戸外の有機
牧草地に放される乳牛。住まいの地域では1万人余りの家族連れで賑う。
「豊かな自然!おとぎの国」 岡元伊曾子
コメン セナー湖のほとり。食糧と再生可能エネルギーの国・デンマークは
信頼の国。穏やかな暮らしが息づいていた。
次回は多くの皆さんの出品を!
「えびす様・大黒様」 竹下宗一
コメント 西宮市の友好都市である高知県梼原町の津野山神楽です。
車で片道6時間かけて、神楽撮影は5時間、その中から選びました。
「春を愛でる」 岡元伊曾子
コメント 春一番(4月)にデンマーク各地で一斉(正午)に戸外の有機
牧草地に放される乳牛。住まいの地域では1万人余りの家族連れで賑う。
「豊かな自然!おとぎの国」 岡元伊曾子
コメン セナー湖のほとり。食糧と再生可能エネルギーの国・デンマークは
信頼の国。穏やかな暮らしが息づいていた。
2017年趣味の作品展 写真の部3-1
「一番、輝ける時」 岡元伊曾子
コメント 寒い冬の短い暮れなずむ時、ふと目に飛び込んできたオレンジ色のバラの眩しさが夕陽を投影して、あまりに美しく輝き、その瞬間に出合えた喜びに打ち震えました。
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「命の誕生」 岡元伊曾子
コメント 自然の猛威であろうか?奥深い原生林の中で根こそぎ、 なぎ倒された大木の哀れな姿。しかし、そこに宿った新しい「命」の芽生えを見つけた時、心が揺さぶられました。
「真剣」 竹下宗一
コメント 大塚美術館、ピカソのゲルニカの前で、多くの
子ども達が色画用紙で作品作りを!
「遠望」 竹下宗一
コメント 2016年10月7日乗鞍魔王岳(2764m)から
槍・穂高連峰を望む!
2017年趣味の作品展 写真3-2
「薄紅葉」 橋本和斉
コメント
「紅葉の甲山と神呪寺」 廣瀬一雄
コメント 晩秋の景色
「額の中のチャペル」 廣瀬一雄
コメント チャペルが額に入りました。
2017年趣味の作品展 写真3-3
「お彼岸のころ」組写真 古田喜久子
コメント 初秋の嵯峨野を散策しました。
①コスモス②ひがん花③なでしこ